| 値 | 科目コード(半角10桁まで) |
| 補助値 | 補助コード(半角10桁まで) |
| 説明 | 現金の科目コード・補助コードを設定します。 拠点マスターの予備が登録されている場合、拠点マスターが優先されます。 科目コード:①拠点マスターの予備1>②仕訳機能設定の値 ※補助コードは②仕訳機能設定の値とセットで使用されます。 補助コードは以下の順番で優先されます。 ①補助値が">1〜E"の場合 ②会計科目マスターの予備4 ③補助値 出力項目設定で「補助内訳科目コード」が選択されている場合、補助科目コードと補助内訳科目コードをハイフンで区切って補助コードを登録します。 補助科目コード、補助内訳科目コードの先頭に">"がある場合、以下に変換します。 - >0:補助科目コード
- >1:ユーザーID
- >2:ユーザーマスターの予備1
- >3:ユーザーマスターの予備2
- >4:ユーザーマスターの予備3
- >5:支払者のユーザーマスターの会計用コード
- >6:確定者の拠点マスター予備2
- >7:支払者の拠点マスター予備2
- >8:取引先コード(従業員立替の場合は社員コード)
- >9:取引先の補助コード(従業員立替の場合はブランク)
- >A:取引先の会計用コード(従業員立替の場合はユーザーマスターの会計用コード)
- >B:確定者の拠点マスター予備5
- >C:支払者の拠点マスター予備5
- >D:確定者の拠点マスター予備6
- >E:支払者の拠点マスター予備6
- 上以外で">"で始まる場合はブランク
例えば「>2」を指定して、ユーザーマスターの予備1を出力する場合、予備1に「-200」を設定すれば、符号を除いた「200」が補助内訳科目コードに出力されますが、「>1」および「>8」を指定した場合は、設定された値がそのまま出力されます。 |
| 対象機能 | 交通費精算/出張申請/出張精算/海外出張申請/海外出張精算/経費申請/経費精算/支払依頼 |
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