[マスタータブ>ユーザー関連>ユーザー]にて、
特定のユーザーごとに[参照権限]項目でコントロールすることで、
他のユーザーが作成した伝票を参照することが可能になります。
[参照権限]は[個人/部門/全員]の3種類から選択する事が出来ます。
| 項目名 | 詳細 |
|---|---|
| 個人 | ユーザー自身の伝票のみが参照対象 |
| 部門 | ユーザーが所属している部門の伝票のみが参照対象 |
| 全員 | 全ユーザーの伝票が参照対象 |
▼補足
・[参照権限:部門]とした場合は、
所属部門以外に参照をしたい部門を、追加で登録することも可能です。
参考:参照する部門を5つ以上にする事は出来ますか。
・権限設定の機能別権限にて参照をする伝票の機能を制限する事も可能です。