仕訳で出力する項目を選択します。最大999項目選択できます。
目次
出力項目設定画面
操作ボタン
| 出力可能項目を全て出力項目に追加します。 | |
| 出力項目を全て削除します。 | |
| 出力可能項目で選択した1項目を出力項目に追加します。※出力可能項目で選択する項目をダブルクリックしても選択されます | |
| 出力項目で選択した1項目を出力項目から削除します。※出力項目で削除する項目をダブルクリックしても削除されます | |
| 選択した出力項目の出力順を1つ上と入れ替えます。 | |
| 選択した出力項目の出力順を1つ下と入れ替えます。 |
出力項目
「出力可能な項目」から選択された項目が表示されます。「登録」ボタンをクリックすると登録されます。
※「借方固定文字」「貸方固定文字」「固定文字」は、出力形式設定で「空の場合」の設定がされている場合、項目名の横に空の場合に設定した値が表示されます。「外部ファイル」は選択したファイルNoが表示されます。
出力可能な項目
| 項目ID | 項目名 | 説明 |
| 1 | 伝票番号 |
伝票のくくりを識別するための番号です。※伝票番号の出力方法は機能設定で指定します
仕訳機能設定No.2008(伝票番号)
【値】 1:機能コード+HRMOS経費伝票No(6桁) 2:伝票日付の年月(YYMM)+機能コード+HRMOS経費伝票No(6桁) 3:伝票番号通番(発番済番号を別途管理) 4:機能コード+HRMOS経費伝票No(4桁) ※機能コードは機能設定No.2007で設定します ※3:伝票番号通番を指定した場合は、No.2009、2010で開始、完了を設定 【補助値】
1:全てのレコードを出力 2:伝票の先頭レコードで出力 ※出力形式設定で”空の場合”を設定した場合、先頭レコード以外でも出力されます |
| 2 | 伝票日付 |
会計仕訳:会計日、支払仕訳:支払日を出力します。日付形式の指定が必要です。
出力形式設定の日付形式①日付形式(年) yyyy / yy / gee / ee / 年度(yyyy)②日付形式(月) mm / m ③日付形式(日) dd / d ④日付形式(区切り) なし / "/" / - ⑤日付形式(年度開始月) 1月~12月 ※①日付形式(年)で年度(yyyy)が選択された場合に使用します ⑥日付形式(時刻) hh:mm:ss / hh-mm-ss / hhmmss ※前にスペースがある場合、日付との間に半角スペースを入れます 例) 2013月8月29日の場合
「①yyyy②mm③dd④/⑤なし⑥なし」 出力結果:2013/08/29 「①gee②m③d④-⑤なし⑥なし」 出力結果:H13-8-29 「①度(yyyy)②なし③なし④なし⑤9月⑥なし」 出力結果:2012 「① yy②mm③dd④なし⑤なし⑥ hhmmss」 出力結果:130829 115130 「② yy②mm③dd④なし⑤なし⑥hhmmss」 出力結果:130829115130 |
| 217 | 支払日 | 支払日を出力します。日付形式の指定が必要です。 |
| 218 | 会計日 | 会計日を出力します。日付形式の指定が必要です。 |
| 4 | 伝票区切 | 伝票先頭行(1行目)に仕訳機能設定No.2019の文字を出力します。 それ以外はブランクを出力します。 |
| 5 | 伝票区分コード | 仕訳機能設定No.75で設定した伝票区分コード(ハイフン区切り)を出力します。 |
| 57 | 伝票単位通番 | 伝票毎に通番を出力します。(1~の通番)※伝票が分割される場合も、分割前の通番で出力されます |
| 58 | 伝票内通番 | 伝票内で通番を出力します。(1~の通番) |
| 6 | 仕訳区分 | 1対1の場合"0":単一、n対mの場合"1":複合を出力します。 |
| 3 | 識別フラグ | 1行で出力される場合「2111」、複数行で出力される場合 1行目「2110」、途中行「2100」、最終行「2101」を出力します。 |
| 7 | 支払者拠点コード | 支払者(出張者/依頼者)の拠点コードを出力します。 |
| 8 | 確定者拠点コード | 確定者の拠点を出力します。 |
| 228 | 項目1コード | 項目マスター(表示順1で登録)のコードを出力します。 |
| 229 | 項目1名称 | 項目マスター(表示順1で登録)の名称を出力します。 |
| 230 | 項目2コード | 項目マスター(表示順2で登録)のコードを出力します。 |
| 231 | 項目2名称 | 項目マスター(表示順2で登録)の名称を出力します。 |
| 232 | 項目3コード | 項目マスター(表示順3で登録)のコードを出力します。 |
| 233 | 項目3名称 | 項目マスター(表示順3で登録)の名称を出力します。 |
| 234 | 項目4コード | 項目マスター(表示順4で登録)のコードを出力します。 |
| 235 | 項目4名称 | 項目マスター(表示順4で登録)の名称を出力します。 |
| 236 | 項目5コード | 項目マスター(表示順5で登録)のコードを出力します。 |
| 237 | 項目5名称 | 項目マスター(表示順5で登録)の名称を出力します。 |
| 153 | 借方区分 | 仕訳機能設定No.2030で設定した借方区分を出力します。 |
| 151 | 借方伝票内通番 | 借方の伝票内で通番を出力します。(1~の通番) |
| 9 | 借方部門コード |
借方の部門コードを出力します。
■仕訳機能設定No.69(負担部門の部門設定)
0:HRMOS経費部門コードを出力 1:部門マスターの会計用コードを出力 2:部門マスターの会計用コードを優先 ■仕訳機能設定No.24(BS勘定の部門設定)
1:負担部門* 2:固定部門(補助値参照) 3:ブランク 4:会計科目マスター予備3を参照する*負担部門が特定できない場合は支払者部門を出力します ■会計科目マスター予備3
①部門参照フラグを入力(先頭に">"を付加する) >1:仕訳機能設定No.24の補助値(固定部門コード) >2:確定者拠点の予備3(区分マスター:拠点の予備3) >3:支払者拠点の予備3(区分マスター:拠点の予備3) >4:負担部門* >5:負担部門*の会計用コード >6:負担部門*の予備1 >7:支払者部門コード ②部門コードを直接入力部門コードをそのまま設定できます。(先頭に">"がなければ部門コードと判断) |
| 10 | 借方部門名 | 部門マスターの略称を出力します。 |
| 63 | 借方部門の予備1 | 部門マスターの予備1を出力します。 |
| 64 | 借方部門の予備2 | 部門マスターの予備2を出力します。 |
| 65 | 借方部門の予備3 | 部門マスターの予備3を出力します。 |
| 66 | 借方部門の会計用コード | 部門マスターの会計用コードを出力します。 |
| 11 | 借方勘定科目コード |
費用の場合、用件・内訳マスターの会計科目コードを出力します。費用以外の場合、仕訳機能設定、各マスターの予備に登録された会計科目コードを出力します。※現金の場合は支払者拠点/確定者拠点の設定ができます
■仕訳機能設定No.2002(現金科目の拠点設定)
1:支払者拠点 2:確定者拠点 |
| 12 | 借方勘定科目名 | 会計科目マスターの会計科目名を出力します。 |
| 13 | 借方補助科目コード |
費用の場合、用件・内訳マスターの補助科目コードを出力します。費用以外の場合、仕訳機能設定、各マスターの予備に登録された補助科目コードを出力します。
※会計科目マスター予備4の1桁目の設定が優先されます ※出力項目に「補助内訳科目コード」が選択されている場合、ハイフンがあればハイフン前を出力します ■会計科目マスター予備4の1桁目
0:補助科目コード 1:ユーザーID 2:ユーザーマスターの予備1 3:ユーザーマスターの予備2 4:ユーザーマスターの予備3 5:支払者のユーザーマスターの会計用コード 6:確定者の拠点マスター予備2 7:支払者の拠点マスター予備2 8:取引先コード(従業員立替の場合は社員コード) 9:取引先の補助コード(従業員立替の場合はブランク) A:取引先の会計用コード(従業員立替の場合はユーザーマスターの会計用コード) B:確定者拠点マスターの予備5 C:支払者拠点マスターの予備5 D:確定者拠点マスターの予備6 E:支払者拠点マスターの予備6 |
| 14 | 借方補助科目名 | 補助科目名を出力します。※ハイフン(-)がある場合、分割後のコードから取得します |
| 15 | 借方補助内訳科目コード |
補助科目コードのハイフン後の値を出力します。※会計科目マスター予備4の2桁目の設定が優先されます
■会計科目マスター予備4の2桁目
0:補助科目コード 1:ユーザーID 2:ユーザーマスターの予備1 3:ユーザーマスターの予備2 4:ユーザーマスターの予備3 5:支払者のユーザーマスターの会計用コード 6:確定者の拠点マスター予備2 7:支払者の拠点マスター予備2 8:取引先コード(従業員立替の場合は社員コード) 9:取引先の補助コード(従業員立替の場合はブランク) A:取引先の会計用コード(従業員立替の場合はユーザーマスターの会計用コード) |
| 16 | 借方通貨コード | 海外出張精算の場合は、通貨コードを出力します。海外出張精算以外で通貨コードを出力する場合は、出力形式設定「空の場合」に"JPY"などの通貨を設定します。 ※外貨情報(通貨、レート、外貨金額)を出力する場合は、機能設定の日当、宿泊費の換算方法を「1:画面のレートで計算する」固定の設定が必要です(機能設定No.513、520、521) |
| 17 | 借方為替レート | 海外出張精算の場合、為替レートを出力します。海外出張精算以外で為替レートを出力する場合は、出力形式設定「空の場合」に"1"などのレートを設定します。 |
| 18 | 借方金額 | 金額(円:入力金額)、外貨の場合は円換算金額を出力します。仕訳機能設定No.23 税処理方法が「内税」の場合は税込金額を出力します。「外税」の場合は、税抜金額を出力します。 ※仕訳機能設定No.2012で金額の出力方法を設定します 0:"0"はブランクで出力 1:データが存在する場合は"0"を出力 2:データが存在しない場所も"0"を出力(貸借一方がブランクで、ブランク側に"0"を出力する) |
| 147 | 借方金額税込 | 金額(円:入力金額)、外貨の場合は円換算金額を出力します。※常に税込金額を出力します |
| 19 | 借方外貨金額 | 海外出張精算の場合、外貨入力金額を出力します。通貨コードがない(もしくはJPY)の場合、借方金額を出力します。 ※仕訳機能設定No.2013で消費税の出力方法を設定します 0:"0"はブランクで出力 1:データが存在する場合は"0"を出力 |
| 20 | 借方消費税金額 | 消費税金額(円:入力金額から税率で自動計算した金額)を出力します。 ※仕訳機能設定No.23(税処理方法)が「税込(税あり)」「税込(税なし)」「税抜」の場合に出力 |
| 21 | 借方消費税本体科目コード | 消費税を別段で出力する場合に、本体の科目コードを出力します。 ※仕訳機能設定No.23(税処理方法)が「税抜別段」の場合に出力 |
| 199 | 借方消費税本体金額 | 消費税を別段で出力する場合に、本体の金額を出力します。 ※仕訳機能設定No.23(税処理方法)が「税抜別段」の場合に出力 |
| 22 | 借方消費税計算 | 費用の場合、仕訳機能設定No.2017の値を出力します。 |
| 23 | 借方端数処理 | 費用の場合、仕訳機能設定No.2018の値を出力します。 |
| 24 | 借方税コード | 費用の場合、用件・内訳に紐付けられた税コードを出力します。費用以外の場合、仕訳機能設定No.2014を出力します。 |
| 25 | 借方税区分コード | 費用の場合、用件・内訳に紐付けられた税区分を出力します。費用以外の場合、仕訳機能設定No.2015を指定された場所に出力します。 |
| 26 | 借方税区分名 | 費用の場合、用件・内訳に紐付けられた税区分名を出力します。費用以外の場合、仕訳機能設定No.2016を出力します。 |
| 61 | 借方税率 | 費用の場合のみ、用件・内訳に紐付けられた税率を出力します。 |
| 27 | 借方プロジェクトコード | 費用の場合のみ、プロジェクトコードを出力します。※出力項目に「プロジェクト補助コード」が選択されている場合、ハイフンがあればハイフン前を出力します |
| 67 | 借方プロジェクト補助コード | 費用の場合のみ、プロジェクトコードのハイフン後の値を出力します。 |
| 155 | 借方プロジェクト略称 | 費用の場合のみ、プロジェクトマスターの略称を出力します。※ハイフン(-)がある場合、分割後のコードから取得します |
| 173 | 借方プロジェクトコードの予備1 | 費用の場合のみ、プロジェクトマスターの予備1を出力します。※ハイフン(-)がある場合、分割前のコードから取得します |
| 174 | 借方プロジェクトコードの予備2 | 費用の場合のみ、プロジェクトマスターの予備2を出力します。※ハイフン(-)がある場合、分割前のコードから取得します |
| 258 | 借方汎用1コード | 費用の場合のみ、汎用1マスターのコードを出力します。 |
| 259 | 借方汎用1補助コード | 費用の場合のみ、汎用1マスターコードのハイフン後の値を出力します。 |
| 260 | 借方汎用1略称 | 費用の場合のみ、汎用1マスターの略称を出力します。 |
| 261 | 借方汎用1予備1 | 費用の場合のみ、汎用1マスターの予備1を出力します。 |
| 262 | 借方汎用1予備2 | 費用の場合のみ、汎用1マスターの予備2を出力します。 |
| 270 | 借方汎用2コード | 費用の場合のみ、汎用2マスターのコードを出力します。 |
| 271 | 借方汎用2補助コード | 費用の場合のみ、汎用2マスターコードのハイフン後の値を出力します。 |
| 272 | 借方汎用2略称 | 費用の場合のみ、汎用2マスターの略称を出力します。 |
| 273 | 借方汎用2予備1 | 費用の場合のみ、汎用2マスターの予備1を出力します。 |
| 274 | 借方汎用2予備2 | 費用の場合のみ、汎用2マスターの予備2を出力します。 |
| 282 | 借方汎用3コード | 費用の場合のみ、汎用3マスターのコードを出力します。 |
| 283 | 借方汎用3補助コード | 費用の場合のみ、汎用3マスターコードのハイフン後の値を出力します。 |
| 284 | 借方汎用3略称 | 費用の場合のみ、汎用3マスターの略称を出力します。 |
| 285 | 借方汎用3予備1 | 費用の場合のみ、汎用3マスターの予備1を出力します。 |
| 266 | 借方汎用3予備2 | 費用の場合のみ、汎用3マスターの予備2を出力します。 |
| 294 | 借方汎用4コード | 費用の場合のみ、汎用4マスターのコードを出力します。 |
| 295 | 借方汎用4補助コード | 費用の場合のみ、汎用4マスターコードのハイフン後の値を出力します。 |
| 296 | 借方汎用4略称 | 費用の場合のみ、汎用4マスターの略称を出力します。 |
| 297 | 借方汎用4予備1 | 費用の場合のみ、汎用4マスターの予備1を出力します。 |
| 298 | 借方汎用4予備2 | 費用の場合のみ、汎用4マスターの予備2を出力します。 |
| 306 | 借方汎用5コード | 費用の場合のみ、汎用5マスターのコードを出力します。 |
| 307 | 借方汎用5補助コード | 費用の場合のみ、汎用5マスターコードのハイフン後の値を出力します。 |
| 308 | 借方汎用5略称 | 費用の場合のみ、汎用5マスターの略称を出力します。 |
| 309 | 借方汎用5予備1 | 費用の場合のみ、汎用5マスターの予備1を出力します。 |
| 310 | 借方汎用5予備2 | 費用の場合のみ、汎用5マスターの予備2を出力します。 |
| 28 | 借方取引先コード |
従業員立替:ユーザーIDを出力します。支払依頼:取引先コードを出力します。
■仕訳機能設定No.61(取引先コード(立替経費))
0:しない 1:ユーザーID 2:ユーザーマスターの会計用コード 3:ユーザーマスターの会計用コードを優先 ■仕訳機能設定No.62(取引先コード(立替経費以外))
0:しない 1:取引先コード 2:取引先マスターの会計用コード 3:取引先マスターの会計用コードを優先 |
| 68 | 借方取引先コードの会計用コード | 従業員立替:ユーザーマスターの会計用コードを出力します。 支払依頼:取引先マスターの会計用コードを出力します。 |
| 222 | 借方取引先名 | 従業員立替:ユーザー名を出力します。 支払依頼:取引先名を出力します。 |
| 203 | 借方取引先の予備1 | 従業員立替:ユーザーマスターの予備1を出力します。 支払依頼:取引先マスターの予備1を出力します。 |
| 204 | 借方取引先の予備2 | 従業員立替:ユーザーマスターの予備2を出力します。 支払依頼:取引先マスターの予備2を出力します。 |
| 149 | 借方決済方法(MIRAI専用) | 未払の場合は"A"、未収の場合は"K"を出力します。 |
| 152 | 借方転記キー(SAP専用) | 借方は"40"、貸方は"50"を出力します。債務の借方は"21"、貸方は"31"を出力します。 |
| 154 | 借方消込キー | 未払の場合は"各会計仕訳の機能コード+伝票番号(6桁)"、仮払の場合は"申請伝票の機能コード+伝票番号(6桁)"、それ以外は"各仕訳の機能コード+伝票番号(6桁)"を出力します。 |
| 158 | 借方源泉税区分の予備4 | 支払依頼で費用・消費税レコードの場合、区分マスター(源泉税区分)の予備4を出力します。 |
| 159 | 借方源泉税区分の予備5 | 支払依頼で費用・消費税レコードの場合、区分マスター(源泉税区分)の予備5を出力します。 |
| 160 | 借方源泉税区分の予備6 | 支払依頼で費用・消費税レコードの場合、区分マスター(源泉税区分)の予備6を出力します。 |
| 29 | 借方任意項目 | 振替伝票の場合、任意項目コードが出力されます。 |
| 69 | 借方用件・内訳の予備1 | 費用の場合、用件・内訳の予備1が出力されます。 |
| 70 | 借方用件・内訳の予備2 | 費用の場合、用件・内訳の予備2が出力されます。 |
| 71 | 借方交通機関の予備1 | 費用の場合、交通機関の予備1が出力されます。 |
| 72 | 借方交通機関の予備2 | 費用の場合、交通機関の予備2が出力されます。 |
| 238 | 借方項目1コード | 費用の場合、項目マスター(表示順1で登録)のコードを出力します。 |
| 239 | 借方項目1名称 | 費用の場合、項目マスター(表示順1で登録)の名称を出力します。 |
| 242 | 借方項目2コード | 費用の場合、項目マスター(表示順2で登録)のコードを出力します。 |
| 243 | 借方項目2名称 | 費用の場合、項目マスター(表示順2で登録)の名称を出力します。 |
| 246 | 借方項目3コード | 費用の場合、項目マスター(表示順3で登録)のコードを出力します。 |
| 247 | 借方項目3名称 | 費用の場合、項目マスター(表示順3で登録)の名称を出力します。 |
| 250 | 借方項目4コード | 費用の場合、項目マスター(表示順4で登録)のコードを出力します。 |
| 251 | 借方項目4名称 | 費用の場合、項目マスター(表示順4で登録)の名称を出力します。 |
| 254 | 借方項目5コード | 費用の場合、項目マスター(表示順5で登録)のコードを出力します。 |
| 255 | 借方項目5名称 | 費用の場合、項目マスター(表示順5で登録)の名称を出力します。 |
| 73 | 借方振込元の予備1 | 振込の場合、振込元マスターの予備1が出力されます。 |
| 74 | 借方振込元の予備2 | 振込の場合、振込元マスターの予備2が出力されます。 |
| 189 | 借方相手勘定科目コード | 貸方の勘定科目コードを出力。ブランクの場合は先頭の情報を出力します。 |
| 190 | 借方相手勘定科目名 | 貸方の勘定科目名を出力。ブランクの場合は先頭の情報を出力します。 |
| 191 | 借方相手補助科目コード | 貸方の補助科目コードを出力。ブランクの場合は先頭の情報を出力します。 |
| 192 | 借方相手補助科目名 | 貸方の補助科目名を出力。ブランクの場合は先頭の情報を出力します。 |
| 193 | 借方相手補助内訳科目コード | 貸方の補助内訳科目コードを出力。ブランクの場合先頭情報を出力します。 |
| 129 | 借方摘要1 | 摘要1設定の内容を出力。指定桁数を超えた場合は切り捨てて出力します。 |
| 130 | 借方摘要2 | 摘要2設定の内容を出力。指定桁数を超えた場合は切り捨てて出力します。 |
| 131 | 借方摘要3 | 摘要3設定の内容を出力。指定桁数を超えた場合は切り捨てて出力します。 |
| 132 | 借方摘要4 | 摘要4設定の内容を出力。指定桁数を超えた場合は切り捨てて出力します。 |
| 133 | 借方摘要5 | 摘要5設定の内容を出力。指定桁数を超えた場合は切り捨てて出力します。 |
| 59 | 借方固定文字 | 借方のみ固定値を出力します。 |
| 319 | 借方経過措置割合 | 仕訳機能設定で設定した、経過措置割合を出力します。 |
| 181 | 貸方区分 | 借方と同じ(項目は貸方)※貸借別行の場合は、貸方項目は表示されません「借方」項目が「貸借」項目に文言が変わります例) 借方部門コード→貸借部門コード |
| 179 | 貸方伝票内通番 | |
| 30 | 貸方部門コード | |
| 31 | 貸方部門名 | |
| 75 | 貸方部門の予備1 | |
| 76 | 貸方部門の予備2 | |
| 77 | 貸方部門の予備3 | |
| 78 | 貸方部門の会計用コード | |
| 32 | 貸方勘定科目コード | |
| 33 | 貸方勘定科目名 | |
| 34 | 貸方補助科目コード | |
| 35 | 貸方補助科目名 | |
| 36 | 貸方補助内訳科目コード | |
| 37 | 貸方通貨コード | |
| 38 | 貸方為替レート | |
| 39 | 貸方金額 | |
| 175 | 貸方金額税込 | |
| 40 | 貸方外貨金額 | |
| 41 | 貸方消費税金額 | |
| 42 | 貸方消費税本体科目コード | |
| 200 | 貸方消費税本体金額 | |
| 43 | 貸方消費税計算 | |
| 44 | 貸方端数処理 | |
| 45 | 貸方税コード | |
| 46 | 貸方税区分コード | |
| 47 | 貸方税区分名 | |
| 62 | 貸方税率 | |
| 48 | 貸方プロジェクトコード | |
| 79 | 貸方プロジェクト補助コード | |
| 156 | 貸方プロジェクト略称 | |
| 201 | 貸方プロジェクトコードの予備1 | |
| 202 | 貸方プロジェクトコードの予備2 | |
| 263 | 貸方汎用1コード | |
| 264 | 貸方汎用1補助コード | |
| 265 | 貸方汎用1略称 | |
| 266 | 貸方汎用1予備1 | |
| 267 | 貸方汎用1予備2 | |
| 275 | 貸方汎用2コード | |
| 276 | 貸方汎用2補助コード | |
| 277 | 貸方汎用2略称 | |
| 278 | 貸方汎用2予備1 | |
| 279 | 貸方汎用2予備2 | |
| 287 | 貸方汎用3コード | |
| 288 | 貸方汎用3補助コード | |
| 289 | 貸方汎用3略称 | |
| 290 | 貸方汎用3予備1 | |
| 291 | 貸方汎用3予備2 | |
| 299 | 貸方汎用4コード | |
| 300 | 貸方汎用4補助コード | |
| 301 | 貸方汎用4略称 | |
| 302 | 貸方汎用4予備1 | |
| 303 | 貸方汎用4予備2 | |
| 311 | 貸方汎用5コード | |
| 312 | 貸方汎用5補助コード | |
| 313 | 貸方汎用5略称 | |
| 314 | 貸方汎用5予備1 | |
| 315 | 貸方汎用5予備2 | |
| 49 | 貸方取引先コード | |
| 80 | 貸方取引先コードの会計用コード | |
| 223 | 貸方取引先名 | |
| 205 | 貸方取引先の予備1 | |
| 206 | 貸方取引先の予備2 | |
| 177 | 貸方決済方法(MIRAI専用) | |
| 180 | 貸方転記キー(SAP専用) | |
| 182 | 貸方消込キー | |
| 186 | 貸方源泉税区分の予備4 | |
| 187 | 貸方源泉税区分の予備5 | |
| 188 | 貸方源泉税区分の予備6 | |
| 50 | 貸方任意項目 | |
| 81 | 貸方用件・内訳の予備1 | |
| 82 | 貸方用件・内訳の予備2 | |
| 83 | 貸方交通機関の予備1 | |
| 84 | 貸方交通機関の予備2 | |
| 85 | 貸方振込元の予備1 | |
| 86 | 貸方振込元の予備2 | |
| 194 | 貸方相手勘定科目コード | |
| 195 | 貸方相手勘定科目名 | |
| 196 | 貸方相手補助科目コード | |
| 197 | 貸方相手補助科目名 | |
| 198 | 貸方相手補助内訳科目コード | |
| 134 | 貸方摘要1 | |
| 135 | 貸方摘要2 | |
| 136 | 貸方摘要3 | |
| 137 | 貸方摘要4 | |
| 138 | 貸方摘要5 | |
| 60 | 貸方固定文字 | |
| 320 | 貸方経過措置割合 | 仕訳機能設定で設定した、経過措置割合を出力します。 |
| 53 | プロジェクトコード |
貸借で費用がある場合にプロジェクトコードを出力します。振替伝票は借方プロジェクトコードを出力します。
※ハイフン(-)がある場合は、以下の条件で出力される内容が変わります
■借方プロジェクト補助コードが選択されている場合ハイフン前の値を出力します。 ■借方プロジェクト補助コードが選択されていない場合ハイフンを含む値をそのまま出力します。
|
| 87 | プロジェクト補助コード | 貸借で費用がある場合にプロジェクトコードのハイフン後の値を出力します。振替伝票は借方プロジェクトコードのハイフン後の値を出力します。 |
| 54 | 取引先コード |
従業員立替:ユーザーIDを出力します。 |
| 88 | 取引先コードの会計用コード | 従業員立替:ユーザーマスターの会計用コードを出力します。 支払依頼:取引先マスターの会計用コードを出力します。 |
| 224 | 取引先名 | 従業員立替:ユーザー名を出力します。 支払依頼:取引先名を出力します。 |
| 214 | 取引先の予備1 | 従業員立替:ユーザーマスターの予備1を出力します。 支払依頼:取引先マスターの予備1を出力します。 |
| 215 | 取引先の予備2 | 従業員立替:ユーザーマスターの予備2を出力します。 支払依頼:取引先マスターの予備2を出力します。 |
| 216 | 相手先コード | 仕訳機能設定No.2039で設定した相手先コード(ハイフン区切り)を出力します。 |
| 142 | 源泉対象区分 | 預り金がある場合は"1"、ない場合はブランクを出力します。 |
| 143 | 源泉合計額 | 支払依頼の場合、源泉税金額を出力します。 |
| 225 | 源泉税区分の予備4 | 支払依頼で費用・消費税・預り金レコードの場合、区分マスター(源泉税区分)の予備4を出力します。 |
| 226 | 源泉税区分の予備5 | 支払依頼で費用・消費税・預り金レコードの場合、区分マスター(源泉税区分)の予備5を出力します。 |
| 227 | 源泉税区分の予備6 | 支払依頼で費用・消費税・預り金レコードの場合、区分マスター(源泉税区分)の予備6を出力します。 |
| 144 | 依頼区分(MIRAI専用) | 31:振替、41:付替、81:仮払出金を出力します。 ■31:振替 会計仕訳(負担部門が1つ)、未収の支払仕訳の場合 ■41:付替 会計仕訳(負担部門が複数)、未収の支払仕訳の場合 ■81:仮払出金 支払仕訳の場合 |
| 145 | 伝票タイプ(MIRAI専用) | 依頼区分(MIRAI専用)が"41"の場合"XV"、"31/81"の場合"XU" |
| 146 | 伝票タイプ(SAP専用) | G/L勘定の場合は"SA"、債務の場合は"KR" |
| 183 | 支払方法(支払依頼)の予備4 | 支払依頼の場合、区分マスター(支払方法)の予備4を出力します。 |
| 184 | 支払方法(支払依頼)の予備5 | 支払依頼の場合、区分マスター(支払方法)の予備5を出力します。 |
| 185 | 支払方法(支払依頼)の予備6 | 支払依頼の場合、区分マスター(支払方法)の予備6を出力します。 |
| 161 | 振込元情報の銀行支店コード | 振込の場合、振込元マスターの銀行コード+支店コードを出力します。 |
| 162 | 振込元情報の銀行コード | 振込の場合、振込元マスターの銀行コードを出力します。 |
| 163 | 振込元情報の銀行名 | 振込の場合、銀行マスターの銀行名を出力します。 |
| 164 | 振込元情報の支店コード | 振込の場合、振込元マスターの支店コードを出力します。 |
| 165 | 振込元情報の支店名 | 振込の場合、銀行マスターの支店名を出力します。 |
| 166 | 振込元情報の口座区分 | 振込の場合、振込元マスターの口座区分を出力します。 |
| 167 | 振込元情報の口座番号 | 振込の場合、振込元マスターの口座番号を出力します。 |
| 168 | 振込元情報の依頼人名カナ | 振込の場合、振込元マスターの依頼人名カナを出力します。 |
| 169 | 振込元情報の会計科目 | 振込の場合、振込元マスターの会計科目を出力します。 |
| 170 | 振込元情報の補助科目 | 振込の場合、振込元マスターの補助科目を出力します。 |
| 171 | 振込元情報の予備1 | 振込の場合、振込元マスターの予備1を出力します。 |
| 172 | 振込元情報の予備2 | 振込の場合、振込元マスターの予備2を出力します。 |
| 89 | 支払者ユーザーID | 支払者ユーザーIDを出力します。 |
| 157 | 支払者ユーザー名 | 支払者ユーザー名を出力します。 |
| 90 | 支払者の予備1 | 支払者ユーザーマスターの予備1を出力します。 |
| 91 | 支払者の予備2 | 支払者ユーザーマスターの予備2を出力します。 |
| 92 | 支払者の予備3 | 支払者ユーザーマスターの予備3を出力します。 |
| 93 | 支払者の会計用コード | 支払者ユーザーマスターの会計用コードを出力します。 |
| 94 | 支払者部門コード | 支払者部門コードを出力します。 |
| 95 | 支払者部門の予備1 | 支払者部門マスターの予備1を出力します。 |
| 96 | 支払者部門の予備2 | 支払者部門マスターの予備2を出力します。 |
| 97 | 支払者部門の予備3 | 支払者部門マスターの予備3を出力します。 |
| 98 | 支払者部門の会計用コード | 支払者部門マスターの会計用コードを出力します。 |
| 99 | 支払者業態の予備1 | 支払者区分マスター(業態)の予備1を出力します。 |
| 100 | 支払者業態の予備2 | 支払者区分マスター(業態)の予備2を出力します。 |
| 101 | 支払者業態の予備3 | 支払者区分マスター(業態)の予備3を出力します。 |
| 102 | 支払者業態の予備4 | 支払者区分マスター(業態)の予備4を出力します。 |
| 140 | 支払者拠点の予備5 | 支払者区分マスター(拠点)の予備5を出力します。 |
| 141 | 支払者拠点の予備6 | 支払者区分マスター(拠点)の予備6を出力します。 |
| 103 | 支払確定者ユーザーID | 支払確定者ユーザーIDを出力します。 |
| 176 | 支払確定者ユーザー名 | 支払確定者ユーザー名を出力します。 |
| 104 | 支払確定者の予備1 | 支払確定者ユーザーマスターの予備1を出力します。 |
| 105 | 支払確定者の予備2 | 支払確定者ユーザーマスターの予備2を出力します。 |
| 106 | 支払確定者の予備3 | 支払確定者ユーザーマスターの予備3を出力します。 |
| 107 | 支払確定者の会計用コード | 支払確定者ユーザーマスターの会計用コードを出力します。 |
| 108 | 支払確定者部門コード | 支払確定者部門コードを出力します。 |
| 109 | 支払確定者部門の予備1 | 支払確定者部門マスターの予備1を出力します。 |
| 110 | 支払確定者部門の予備2 | 支払確定者部門マスターの予備2を出力します。 |
| 111 | 支払確定者部門の予備3 | 支払確定者部門マスターの予備3を出力します。 |
| 112 | 支払確定者部門の会計用コード | 支払確定者部門マスターの会計用コードを出力します。 |
| 113 | 支払確定日 | 支払確定日を出力します。 |
| 114 | 最終承認者ユーザーID | 最終承認者ユーザーIDを出力します。 |
| 178 | 最終承認者ユーザー名 | 最終承認者ユーザー名を出力します。 |
| 115 | 最終承認者の予備1 | 最終承認者ユーザーマスターの予備1を出力します。 |
| 116 | 最終承認者の予備2 | 最終承認者ユーザーマスターの予備2を出力します。 |
| 117 | 最終承認者の予備3 | 最終承認者ユーザーマスターの予備3を出力します。 |
| 118 | 最終承認者の会計用コード | 最終承認者ユーザーマスターの会計用コードを出力します。 |
| 119 | 最終承認者部門コード | 最終承認者部門コードを出力します。 |
| 120 | 最終承認者部門の予備1 | 最終承認者部門マスターの予備1を出力します。 |
| 121 | 最終承認者部門の予備2 | 最終承認者部門マスターの予備2を出力します。 |
| 122 | 最終承認者部門の予備3 | 最終承認者部門マスターの予備3を出力します。 |
| 123 | 最終承認者部門の会計用コード | 最終承認者部門マスターの会計用コードを出力します。 |
| 124 | 最終承認日 | 最終承認日を出力します。 |
| 55 | 仕訳作成者ユーザーID | 仕訳作成者ユーザーIDを出力します。 |
| 148 | 仕訳作成者ユーザー名 | 仕訳作成者ユーザー名を出力します。 |
| 150 | 仕訳作成者部門コード | 仕訳作成者部門コードを出力します。 |
| 125 | 仕訳作成日 | 仕訳作成日を出力します。 |
| 219 | 部門コード | 費用優先→借方優先で部門コードを出力します。 |
| 220 | 部門名 | 費用優先→借方優先で部門名を出力します。 |
| 207 | 金額 | 費用優先→借方優先で金額を出力します。 |
| 208 | 金額税込 | 費用優先→借方優先で消費税金額を出力します。 |
| 209 | 金額税込 | 費用優先→借方優先で消費税金額を出力します。 |
| 210 | 税コード | 費用優先→借方優先で税コードを出力します。 |
| 211 | 税区分コード | 費用優先→借方優先で税区分コードを出力します。 |
| 212 | 税区分名 | 費用優先→借方優先で税区分名を出力します。 |
| 213 | 税率 | 費用優先→借方優先で税率を出力します。 |
| 51 | 摘要1 | 摘要1設定の内容を出力します。(明細情報除く)指定桁数を超えた場合は切り捨てて出力します。 |
| 52 | 摘要2 | 摘要2設定の内容を出力します。(明細情報除く)指定桁数を超えた場合は切り捨てて出力します。 |
| 126 | 摘要3 | 摘要3設定の内容を出力します。(明細情報除く)指定桁数を超えた場合は切り捨てて出力します。 |
| 127 | 摘要4 | 摘要4設定の内容を出力します。(明細情報除く)指定桁数を超えた場合は切り捨てて出力します。 |
| 128 | 摘要5 | 摘要5設定の内容を出力します。(明細情報除く)指定桁数を超えた場合は切り捨てて出力します。 |
| 56 | 固定文字 | 固定値を出力します。 |
| 139 | 外部ファイル | 外部ファイルの内容を出力します。※外部ファイルは別紙参照 |
| 221 | 通番 | 出力時に通番を出力します。(1~の通番) |
| 318 | 経過措置割合 | 仕訳機能設定で設定した、経過措置割合を出力します。 |