目次
マスター画面の表示
[マスター]タブをクリックします。
仕訳で使用するマスター
| No | マスター | 使用する項目 |
| 1 | ユーザーマスター | ユーザーID/氏名/拠点/部門/業態/ログイン権限/権限設定/振込元/会計用コード/予備1/予備2/予備3 |
| 2 | 部門マスター | コード/略称/会計用コード/予備1/予備2/予備3 |
| 3 | 用件・内訳マスター | コード/用件名/会計科目/補助科目/税率/税コード/税区分/予備1/予備2 |
| 4 | プロジェクトマスター | コード/略称/予備1/予備2 |
| 5 | 取引先マスター | コード/取引先名/振込元/未払科目/未払補助科目/会計用コード/予備1/予備2 |
| 6 | 区分マスター:交通機関(交通費/出張/海外) | 予備1/予備2 |
| 7 | 区分マスター:業態 | 予備1/予備2/予備3/予備4 |
| 8 | 区分マスター:拠点 | コード/名称/予備1/予備2/予備3/予備5/予備6 |
| 9 | 区分マスター:支払方法(出張/海外/経費) | 予備1/予備2 |
| 10 | 区分マスター:支払方法(支払方法) | 予備1/予備2/予備4/予備5/予備6 |
| 11 | 区分マスター:伝票区分 | 予備1/予備2 |
| 12 | 区分マスター:源泉税区分 | 予備1/予備2/予備4/予備5/予備6 |
| 13 | 区分マスター:消費税区分(振替) | 税率/税コード/税区分 |
| 14 | 会計科目マスター | コード/会計科目名/予備1/予備2/予備3/予備4/予備5 |
| 15 | 補助科目マスター | コード/補助科目名 |
| 16 | 銀行マスター | 銀行コード/銀行名/支店コード/支店名 |
| 17 | 振込元マスター | 銀行/支店/口座区分/口座番号/依頼人名カナ/会計科目/補助科目/予備1/予備2 |
ユーザーマスター
画面
| 出力場所 | 伝票の作成時に登録されるユーザー(入力者・支払者・承認者・確定者)のID |
| 桁数 | 半角10 |
| 補足 | HRMOS経費の管理上のユーザーIDになります。 |
| 出力場所 | 伝票の作成時に登録されるユーザー(入力者・支払者・承認者・確定者)の氏名 |
| 桁数 | 半角20 |
| 補足 | - |
| 出力場所 | 伝票の作成時に登録される拠点コード(支払者・確定者) |
| 桁数 | 半角3 |
| 補足 | 伝票の作成時に拠点コードが確定します。 伝票の作成後にユーザーマスターの拠点を変更しても伝票には変更した拠点コードは反映されません。 |
| 出力場所 | 伝票の作成時に登録される部門コード(負担部門・支払者部門・承認者部門・確定者部門) |
| 桁数 | 半角7 |
| 補足 | 伝票の作成時に部門コードが確定します。 伝票の作成後にユーザーマスターの部門を変更しても伝票には変更した部門は反映されません。 |
| 出力場所 | - |
| 桁数 | 半角3 |
| 補足 | 支払者の業態予備を出力する場合に使用します。 |
| 出力場所 | - |
| 桁数 | - |
| 補足 | 管理者の場合に仕訳の設定が変更できます。 |
| 出力場所 | - |
| 桁数 | - |
| 補足 | データ出力権限で仕訳データ出力にチェックがある場合に仕訳作成ができます。 ※管理者の場合は常に仕訳作成できます |
| 出力場所 | 預金 |
| 桁数 | 半角3 |
| 補足 | 振込元の設定がない場合は、振込元マスターの既定値が使用されます。 |
| 出力場所 | 伝票の作成時に登録されるユーザー(支払者・承認者・確定者)の会計用コード、 取引先コード、 部門コード、 補助科目コード、 補助内訳科目コード |
| 桁数 | 半角10 |
| 補足 | - |
| 出力場所 | 伝票の作成時に登録されるユーザー(支払者・承認者・確定者)の予備1、 補助科目コード、 補助内訳科目コード |
| 桁数 | 半角20 |
| 補足 | - |
| 出力場所 | 伝票の作成時に登録されるユーザー(支払者・承認者・確定者)の予備2、 補助科目コード、 補助内訳科目コード |
| 桁数 | 半角20 |
| 補足 | - |
| 出力場所 | 伝票の作成時に登録されるユーザー(支払者・承認者・確定者)の予備3、 補助科目コード、 補助内訳科目コード |
| 桁数 | 半角20 |
| 補足 | - |
部門マスター
画面
| 出力場所 | 伝票の作成時に登録される部門(負担・支払・承認・確定)のコード |
| 桁数 | 半角7 |
| 補足 | HRMOS経費の管理上の部門コードになります。 |
| 出力場所 | 伝票の作成時に登録される部門(負担・支払・承認・確定)の名称 |
| 桁数 | 半角30 |
| 補足 | - |
| 出力場所 | 伝票の作成時に登録される部門(負担・支払・承認・確定)の会計用コード、部門コード |
| 桁数 | 半角30 |
| 補足 | - |
| 出力場所 | 伝票の作成時に登録される部門(負担・支払・承認・確定)の予備1、部門コード |
| 桁数 | 半角20 |
| 補足 | - |
| 出力場所 | 伝票の作成時に登録される部門(負担・支払・承認・確定)の予備1 |
| 桁数 | 半角10 |
| 補足 | - |
| 出力場所 | 伝票の作成時に登録される部門(負担・支払・承認・確定)の予備1 |
| 桁数 | 半角10 |
| 補足 | - |
用件・内訳マスター
画面
| 出力場所 | 伝票の作成時に登録される用件・内訳コード |
| 桁数 | 半角7 |
| 補足 | HRMOS経費の管理上の用件・内訳コードになります。 |
| 出力場所 | 伝票の作成時に登録される用件・内訳の名称 |
| 桁数 | 半角20 |
| 補足 | 摘要で選択できます。 |
| 出力場所 | 費用の会計科目コード |
| 桁数 | 半角10 |
| 補足 | - |
| 出力場所 | 費用の補助科目コード・補助内訳科目コード |
| 桁数 | 半角10 |
| 補足 | 以下の順番で優先されます。 ①補助科目が">1~E"の場合 ②会計科目マスターの予備4 ③補助科目 ">1~E"の詳細は「仕訳機能設定→現金勘定科目」の説明を参照してください。 |
| 出力場所 | 費用の税率 |
| 桁数 | 半角2 |
| 補足 | 消費税の再計算で使用します。 仕訳機能設定No.2040で出力方法が変更できます。 |
| 出力場所 | 費用の税コード |
| 桁数 | 半角5 |
| 補足 | - |
| 出力場所 | 費用の税区分 |
| 桁数 | 半角5 |
| 補足 | - |
| 出力場所 | - |
| 桁数 | - |
| 補足 | 税変換対象にする場合に使用します。 |
| 出力場所 | 費用の税区分名、費用の予備1 |
| 桁数 | 半角20 |
| 補足 | 集計単位に含まれていません。 同一税率で複数の税区分がある場合は、集計単位に含まれる税区分など指定が必要になります。 |
| 出力場所 | 費用の予備2 |
| 桁数 | 半角10 |
| 補足 | - |
プロジェクトマスター
画面
| 出力場所 | 伝票の作成時に登録されるプロジェクトコード |
| 桁数 | 半角15 |
| 補足 | ハイフンがある場合は前プロジェクトコード、後プロジェクト補助コードで使用されます。 |
| 出力場所 | 伝票の作成時に登録されるプロジェクトコードの名称 |
| 桁数 | 半角20 |
| 補足 | - |
| 出力場所 | 費用のプロジェクト予備1 |
| 桁数 | 半角20 |
| 補足 | - |
| 出力場所 | 費用のプロジェクト予備2 |
| 桁数 | 半角20 |
| 補足 | - |
取引先マスター
画面
| 出力場所 | 伝票の作成時に登録される取引先コード |
| 桁数 | 半角10 |
| 補足 | HRMOS経費の管理上の取引先コードになります。 |
| 出力場所 | 伝票の作成時に登録される取引先コードの名称 |
| 桁数 | 半角40 |
| 補足 | 摘要で選択できます。 |
| 出力場所 | 預金(FB対象) |
| 桁数 | 半角3 |
| 補足 | 振込元の設定がない場合は、振込元マスターの既定値が使用されます。 |
| 出力場所 | 社外未払 |
| 桁数 | 半角10 |
| 補足 | 以下の順番で優先されます。 ①会計科目マスターの予備1 ②取引先マスターの未払科目 ③仕訳機能設定No.18値 |
| 出力場所 | 社外未払の補助科目コード・補助内訳科目コード |
| 桁数 | 半角10 |
| 補足 | 社外未払が登録されている場合に使用されます。 以下の順番で優先されます。 ①未払補助科目が">1~E"の場合 ②会計科目マスターの予備4 ③未払補助科目 ">1~E"の詳細は「仕訳機能設定→現金勘定科目」の説明を参照してください。 |
| 出力場所 | 伝票の作成時に登録される取引先の会計用コード、補助科目コード、補助内訳科目コード |
| 桁数 | 半角10 |
| 補足 | - |
| 出力場所 | 取引先の予備1 |
| 桁数 | 半角20 |
| 補足 | - |
| 出力場所 | 取引先の予備2 |
| 桁数 | 半角20 |
| 補足 | - |
区分マスター:交通機関(交通費/出張/海外)
画面
| 出力場所 | 交通機関の予備1 |
| 桁数 | 半角20 |
| 補足 | 貸借の交通機関の予備1(明細情報) |
| 出力場所 | 交通機関の予備2 |
| 桁数 | 半角20 |
| 補足 | 貸借の交通機関の予備2(明細情報) |
区分マスター:業態
画面
| 出力場所 | 業態の予備1 |
| 桁数 | 半角20 |
| 補足 | - |
| 出力場所 | 業態の予備2 |
| 桁数 | 半角20 |
| 補足 | - |
| 出力場所 | 業態の予備3 |
| 桁数 | 半角10 |
| 補足 | - |
| 出力場所 | 業態の予備4 |
| 桁数 | 半角10 |
| 補足 | - |
区分マスター:拠点
画面
| 出力場所 | 伝票の作成時に登録される拠点(支払者・確定者)のコード |
| 桁数 | 半角3 |
| 補足 | HRMOS経費の管理上の拠点コードになります。 |
| 出力場所 | 伝票の作成時に登録される拠点の名称 |
| 桁数 | 半角20 |
| 補足 | 摘要で選択できます。 |
| 出力場所 | 現金の勘定科目コード |
| 桁数 | 半角20 |
| 補足 | 以下の順番で優先されます。 ①区分マスター拠点の予備1 ②仕訳機能設定No.8値 |
| 出力場所 | 現金の補助科目コード、補助内訳科目コード |
| 桁数 | 半角20 |
| 補足 | 予備1が登録されている場合に使用されます。 以下の順番で優先されます。 ①予備2が">1~E"の場合 ②会計科目マスターの予備4 ③予備2 ">1~E"の詳細は「仕訳機能設定→現金勘定科目」の説明を参照してください。 |
| 出力場所 | 部門コード |
| 桁数 | 半角10 |
| 補足 | 会計科目マスター予備3で">2"、">3"が指定されている場合に使用されます。 |
| 出力場所 | 支払者拠点の予備5、補助科目コード、補助内訳科目コード |
| 桁数 | 半角10 |
| 補足 | - |
| 出力場所 | 支払者拠点の予備6、補助科目コード、補助内訳科目コード |
| 桁数 | 半角10 |
| 補足 | - |
区分マスター:支払方法(出張/海外/経費)
画面
| 出力場所 | 現物支給の勘定科目コード |
| 桁数 | 半角20 |
| 補足 | - |
| 出力場所 | 現物支給の補助科目コード、補助内訳科目コード |
| 桁数 | 半角20 |
| 補足 | 以下の順番で優先されます。 ①">1~E"の場合 ②会計科目マスターの予備4 ③予備2 |
区分マスター:支払方法(支払依頼)
画面
| 出力場所 | 現預金の勘定科目コード |
| 桁数 | 半角20 |
| 補足 | FB対象にチェックがない場合は現金科目コードに使用されます。 FB対象にチェックがある場合は以下の優先順位で預金科目コードに使用されます。 ①振込元マスターの会計科目 ②区分マスター支払方法の予備1 |
| 出力場所 | 現預金の補助科目コード、補助内訳科目コード |
| 桁数 | 半角20 |
| 補足 | 予備1が登録されている場合に使用されます。 以下の順番で優先されます。 ①予備2が">1~E"の場合 ②会計科目マスターの予備4 ③予備2 ">1~E"の詳細は「仕訳機能設定→現金勘定科目」の説明を参照してください。 |
| 出力場所 | 支払方法(支払依頼)の予備4 |
| 桁数 | 半角10 |
| 補足 | - |
| 出力場所 | 支払方法(支払依頼)の予備5 |
| 桁数 | 半角10 |
| 補足 | - |
| 出力場所 | 支払方法(支払依頼)の予備6 |
| 桁数 | 半角10 |
| 補足 | - |
区分マスター:伝票区分
画面
| 出力場所 | 仮払の勘定科目コード |
| 桁数 | 半角20 |
| 補足 | 経費申請で伝票区分を使用した場合に使用されます。 以下の順番で優先されます。 ①区分マスター伝票区分の予備1 ②仕訳機能設定No.91値 |
| 出力場所 | 仮払の補助科目コード、補助内訳科目コード |
| 桁数 | 半角20 |
| 補足 | 予備1が登録されている場合に使用されます。 以下の順番で優先されます。 ①予備2が">1~E"の場合 ②会計科目マスターの予備4 ③予備2 ">1~E"の詳細は「仕訳機能設定→現金勘定科目」の説明を参照してください。 |
区分マスター:源泉税区分
画面
| 出力場所 | 預り金の勘定科目コード |
| 桁数 | 半角20 |
| 補足 | 以下の順番で優先されます。 ①区分マスター源泉税区分の予備1 ②仕訳機能設定No.201値 |
| 出力場所 | 預り金の補助科目コード、補助内訳科目コード |
| 桁数 | 半角20 |
| 補足 | 予備1が登録されている場合に使用されます。 以下の順番で優先されます。 ①予備2が">1~E"の場合 ②会計科目マスターの予備4 ③予備2 ">1~E"の詳細は「仕訳機能設定→現金勘定科目」の説明を参照してください。 |
| 出力場所 | 源泉税区分の予備4 |
| 桁数 | 半角10 |
| 補足 | - |
| 出力場所 | 源泉税区分の予備5 |
| 桁数 | 半角10 |
| 補足 | - |
| 出力場所 | 源泉税区分の予備6 |
| 桁数 | 半角10 |
| 補足 | - |
区分マスター:消費税区分(振替)
画面
| 出力場所 | 振替伝票の税率 |
| 桁数 | 半角2 |
| 補足 | - |
| 出力場所 | 振替伝票の税コード |
| 桁数 | 半角5 |
| 補足 | - |
| 出力場所 | 振替伝票の税区分 |
| 桁数 | 半角5 |
| 補足 | - |
| 出力場所 | 振替伝票の税区分名 |
| 桁数 | 半角10 |
| 補足 | - |
会計科目マスター
画面
| 出力場所 | 伝票データやマスターデータに登録される科目コード |
| 桁数 | 半角10 |
| 補足 | HRMOS経費の管理上の科目コードになります。 |
| 出力場所 | 会計科目の名称 |
| 桁数 | 半角30 |
| 補足 | - |
| 出力場所 | 社外未払の科目コード |
| 桁数 | 半角20 |
| 補足 | 支払依頼でのみ使用されます。 以下の順番で優先されます。 ①会計科目マスターの予備1 ②取引先マスターの未払科目 ③仕訳機能設定No.18値 |
| 出力場所 | 社外未払の補助科目コード、補助内訳科目コード |
| 桁数 | 半角20 |
| 補足 | 予備1が登録されている場合に使用されます。 以下の順番で優先されます。 ①予備2">1~E"の場合 ②会計科目マスターの予備4 ③予備2 ">1~E"の詳細は「仕訳機能設定→現金勘定科目」の説明を参照してください。 |
| 出力場所 |
科目別に部門コードの出力を指定する場合に使用します。
※予備3は仕訳機能設定No.69補助値が"1"、仕訳機能設定No.24値が"4"の場合に有効 ①部門参照フラグで出力する場合
先頭に">"をつける >1:機能設定No.24の補助値(固定部門) >2:確定者拠点の予備3 (振替伝票の場合はブランク) >3:支払者拠点の予備3 (振替伝票の場合はブランク) >4:負担部門 >5:負担部門の会計用コード >6:負担部門の予備1 >7:支払者部門 (振替伝票の場合はブランク) ②直接出力する場合
先頭に">"をつけない 部門コードがそのまま設定されます。 |
| 桁数 | 半角2 |
| 補足 | - |
| 出力場所 |
1桁目は補助科目コード、2桁目は補助内訳科目コードの出力方法を指定します。
※出力項目設定で補助科目コード、補助内訳科目コードが選択されている場合に有効 0:補助科目コード
1:ユーザーID ★ 2:ユーザーマスターの予備1 3:ユーザーマスターの予備2 4:ユーザーマスターの予備3 5:支払者のユーザーマスターの会計用コード 6:確定者の拠点マスター予備2 7:支払者の拠点マスター予備2 8:取引先コード ★ (従業員立替の場合は社員コード) 9:取引先の補助コード (従業員立替の場合はブランク) A:取引先の会計用コード (従業員立替の場合はユーザーマスターの会計用コード) B:確定者の拠点マスター予備5 C:支払者の拠点マスター予備5 D:確定者の拠点マスター予備6 E:支払者の拠点マスター予備6 ★補助内訳科目コードの場合「1」「8」はハイフン後ではなく、そのままの値を出力します。
|
| 桁数 | 半角2 |
| 補足 | 例)18 補助科目コードに「ユーザーID」、補助内訳科目コードに「取引先コード」を出力します。 |
| 出力場所 | - |
| 桁数 | 半角10 |
| 補足 |
ファイル出力時の項目の出力有無で使用します。
仕訳データ作成後に使用するため、チェックリストには反映されません。 設定で以下のを行います。
0:出力しない 1:出力する ※各種設定→出力形式設定→出力条件を参照
|
補助科目マスター
画面
| 出力場所 | 伝票データやマスターデータに登録される補助科目コード |
| 桁数 | 半角10 |
| 補足 | HRMOS経費の管理上の補助科目コードになります。 |
| 出力場所 | 補助科目の名称 |
| 桁数 | 半角30 |
| 補足 | - |
銀行マスター
画面
| 出力場所 | 振込元マスターデータと紐付く銀行コード |
| 桁数 | 半角4 |
| 補足 | HRMOS経費の管理上の銀行コードになります。 |
| 出力場所 | 銀行の名称 |
| 桁数 | 半角30 |
| 補足 | - |
| 出力場所 | 振込元マスターデータと紐付く支店コード |
| 桁数 | 半角4 |
| 補足 | HRMOS経費の管理上の支店コードになります。 |
| 出力場所 | 支店の名称 |
| 桁数 | 半角30 |
| 補足 | - |
振込元マスター
画面
| 出力場所 | ユーザー・取引先マスターに登録される振込元コード |
| 桁数 | - |
| 補足 | HRMOS経費の管理上の振込元コードになります。 |
| 出力場所 | - |
| 桁数 | - |
| 補足 | ユーザーマスター・取引先マスターで振込元が未登録の場合の既定値として使用されます。 |
| 出力場所 | 振込元の銀行コード・銀行名 |
| 桁数 | 半角4 |
| 補足 | - |
| 出力場所 | 振込元の支店コード・支店名 |
| 桁数 | 半角4 |
| 補足 | - |
| 出力場所 | 振込元の口座区分・口座番号 |
| 桁数 | - |
| 補足 | - |
| 出力場所 | 振込元の依頼人名カナ |
| 桁数 | 半角40 |
| 補足 | - |
| 出力場所 | 口座別預金の勘定科目コード |
| 桁数 | 半角10 |
| 補足 | 以下の順番で優先されます。 ■従業員立替 ①振込元マスターの未払科目 ②仕訳機能設定No.9値 ■支払依頼 ①振込元マスターの未払科目 ②区分マスター支払方法の予備1 |
| 出力場所 | 口座別預金の補助科目コード、補助内訳科目コード |
| 桁数 | 半角10 |
| 補足 | 会計科目が登録されている場合に使用されます。 以下の順番で優先されます。 ①科目補助が">1~E"の場合 ②会計科目マスターの予備4 ③科目補助 ">1~E"の詳細は「仕訳機能設定→現金勘定科目」の説明を参照してください。 |
| 出力場所 | 振込元の予備1 |
| 桁数 | 半角20 |
| 補足 | - |
| 出力場所 | 振込元情報の予備2 |
| 桁数 | 半角10 |
| 補足 | - |