例えば、[インボイス適用]を無効に設定していた9月に申請伝票を起票、
[インボイス適用]を有効に設定した10月に申請から精算伝票を起票すると、
・申請時に選択していた用件(内訳)マスターをインボイス用に洗いかえたマスターに選択しなおす手間が発生します。
・インボイス適用を有効でデフォルト日当を利用する設定にされる場合、
申請がインボイス適用無効の状態ですと、デフォルト日当が利用できないので、お客様の想定と異なる結果になってしまう可能性があります。
そのため、申請伝票は削除し、[インボイス適用]を有効に設定以降に、
申請伝票の作り直しをお願いいたします。