表示設定の有効化と、該当ユーザーへの権限付与が必要です。
作成したワークフローをユーザーの新規申請画面(または新規選択画面)に表示させて利用可能にするには、管理者画面にて以下の設定を行ってください。
1. 表示フラグの確認
- [マスター] タブ > [ワークフロー] をクリックします。
- 対象のワークフローの編集画面を開きます。
- [表示] にチェックが入っていることを確認し、保存します。
2. ユーザー権限の付与(分類管理を行っている場合)
- [マスター] タブ > [ユーザー] をクリックします。
- 対象ユーザーの [権限設定] をクリックします。
- [機能別権限] タブで「ワークフロー」にチェックを入れます。
- [ワークフロー分類権限] タブを開き、追加したワークフローが属する分類にチェックを入れます。
- [決定] > [登録] をクリックします。
設定完了後、ユーザー画面の [ワークフロー] > [新規登録](または新規選択画面)に対象のワークフローが表示されます。