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項目名 |
説明 |
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精算日 |
出張精算伝票を起票した日時を表示します。伝票内容の編集、または承認依頼をすると日時も当日、当時刻に更新されます。 |
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出張者 |
- 出張者の氏名が表示されます。[ユーザーマスター]の設定により新規出張申請伝票起票時に出張者を変更して伝票を代理起票することができます。
- ※明細の[入力元]に
(定期券を利用した入力)が含まれる伝票は、コピー後[出張者]の変更はできません。
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[支払方法]ラジオボタン |
精算方法を[現金][振込]から選択します。 |
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[仮払継続]チェックボックス |
- 戻入額発生時に、次回出張時の仮払いに戻入額を割り当てる場合にチェックをつけます。
- ※出張申請にて仮払いを選択していない場合は表示されません。
- ※仮払金を一部使用(出張精算の明細に入力)した場合のみ表示されます。
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行先・目的 |
全角25文字以内で行先を入力します。 |
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備考 |
全角50文字以内で備考を入力します。 |
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期間(申請) |
- [出張申請]にて入力した出発日時、帰着日時を表示します。
- ※[出張申請]を起票していない場合は表示されません。
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期間(実績) |
期間(申請)の日付に変更がなければ同じ日付を表示します。申請内容と実績が異なり、伝票の明細期間(ひとつの伝票の最初に明細を作成した日から最後に明細を作成した日まで)を変更した場合は、変更後の期間を表示します。※管理者の設定により、入力可否(手動または自動)の設定ができます。[管理]タブ>出張申請・精算>ヘッダー項目設定:出張期間セット
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変更理由 |
出張申請で起票した伝票内容に変更が生じた場合に変更理由を全角25文字以内で入力します。 |
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ワークフロー連携 |
ワークフロー(オプション機能)の申請と連携させることができます。→ワークフロー他連携機能
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伝票No |
- 伝票Noを表示します。伝票Noは自動採番です。
- ※[出張申請]から起票した場合は()内に出張申請伝票Noリンクを表示します。クリックすると当該出張申請伝票を開きます。
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入力者 |
入力者の氏名が表示されます。 |
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[ファイル] |
- 当該伝票に対してファイルを添付できます。(最大5件)例えば領収書等をスキャニングしてPDFを作成し、そのファイルを添付することができます。
- →添付ファイル
- ※ファイルは仮登録後に添付可能となります。
- ※ファイルが添付されている場合は[添付あり]とリンク表示されます。当該リンクをクリックすると添付ファイルを参照することができます。
- この項目に格納したファイルは電子帳簿保存法対応ではありません。
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出張費計 |
明細に追加した金額、日当、宿泊費等の合計額を表示します。右側の欄には本人負担外・仮払金・追加支払額(もしくは返金予定)の内訳を表示します。 |
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更新者 |
伝票の最終更新者名が表示されます。 |
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伝票状態 |
伝票の状態が表示されます。 |
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承認欄 |
- 伝票の承認依頼後、承認者が承認処理を行うと承認欄に印鑑画像もしくは承認者名が表示されます。
- ※システム管理者の設定により、承認者名のリンクをクリックして承認者検索画面を開き、承認者を変更することができます。
- ※[個人設定]の[承認欄表示]により承認欄の表示形式(承認者名/印鑑)を変更することができます。
- ※印鑑を表示する場合は、あらかじめ印鑑を作成しておく必要があります。
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[承認]リンク |
承認欄枠外の[承認]リンクをクリックすると[承認ルート検索]画面が開きます。[承認ルート検索]画面の検索条件に応じて表示された承認ルートに変更することができます。 |
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[代理]リンク |
承認欄枠外の[代理]リンクをクリックすると[代理承認者]画面が開きます。承認欄に表示されている承認者の代理承認者を確認することができます。 |
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日当・宿泊費規定額表 |
システム管理者が登録した自社の日当規定額表等を表示します※[管理]タブ>出張申請・出張精算>その他設定 から登録できます。 |
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[ICカード]ボタン |
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[クレジットカード]ボタン |
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[駅すぱあと]ボタン |
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パターン |
訪問パターン一覧画面を表示します。
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[手入力]ボタン |
- クリックすると明細入力画面を表示しますので、明細を手入力します。
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| 明細入力画面の項目 |
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日付 |
- 実際の精算発生日を入力します。
- ※ICカードから読込んだ場合は自動で入力されます。
- →日付入力支援
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時間 |
業務時間等を入力します。 |
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負担部門 |
初期表示はログインしたユーザーの所属部門が表示されます。部門コードを入力するか をクリックして[負担部門]検索画面が開き、負担部門検索画面から部門を選択することにより負担部門を変更することもできます。 |
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[用件]ドロップダウンリスト |
- 用件を選択します。
- ※用件マスターの設定に基づき選択した用件により必須項目が変更されます。
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出発地 |
- 全角30文字以内で出発地を入力します。
- ※[駅すぱあと]を利用した場合、自動的に入力されます。
- ※[出発地][目的地]の項目名称の間の ⇔アイコンをクリックすると[出発地]と[目的地]に入力されている値が入れ替わります。往路の明細から復路の明細を作成する際などに便利です。
- ※[駅すぱあと]を利用した作成した明細を⇔アイコンをクリックして[出発地][目的地]を入れ替え、行更新をした場合、入力元は[手]となります。ICカードの場合、入力元は[IC手]となります。
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目的地 |
- 全角30文字以内で目的地を入力します。
- ※[駅すぱあと]を利用した場合、自動的に入力されます。
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[交通機関]ドロップダウンリスト |
- 利用予定の交通機関を選択します。
- ※システム管理者の設定に基づき[ICカード]、[駅すぱあと]を利用した場合、自動的に入力されます。
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| 33 |
距離 |
- 距離を入力します。
- ※[駅すぱあと]を利用した場合、経路を選択すると自動的に入力されます。
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| 34 |
特急料金 |
- 特急料金を入力します。
- ※[駅すぱあと]利用時に特急を含む経路を選択すると自動的に入力されます。
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| 35 |
[クラス]ドロップダウンリスト |
- 特急利用時の座席クラスを選択します。
- ※[駅すぱあと]利用時に特急を含む経路を選択すると自動的に入力されます。
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| 36 |
金額 |
- 金額を入力します。
- ※[駅すぱあと]を利用した場合、自動的に入力されます。
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| 37 |
[片・往]ドロップダウンリスト |
- [片道][往復]を選択します。[往復]を選択すると[小計]に[金額]×2の値が入力されます。
- ※ [駅すぱあと]を利用した場合、自動的に入力されます。
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小計 |
明細単位の出張費計を表示します。 |
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[証票]チェックボックス |
証票がある場合にチェックをつけます。 |
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領収書発行元 |
- ファイル添付時に検索用のキーワードとして証票に記載されている領収書発行元または取引先を入力します。
- 全角40文字以内で入力します。
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適格請求書発行事業者登録番号 |
- 領収書に記載された適格請求書発行事業者登録番号を入力します。[証票]チェックボックスにチェックをつけると入力できます。
- 入力した適格請求書発行事業者登録番号について、国税庁DBに登録されている適格請求書発行事業者名が項目下に表示されます。
- 表示される適格請求書発行事業者名は、前日までに国税庁適格請求書発行事業者公表サイトに登録されている内容となります。※このサービスは、国税庁適格請求書発行事業者公表システムのWeb-API機能を利用して取得した情報をもとに作成していますが、サービスの内容は国税庁によって保証されたものではありません。
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[支払方法]ドロップダウンリスト |
[区分マスター]の[支払方法(出張)]に登録されているデータから支払方法を選択します。 |
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カード利用日 |
[支払形態]で[カード]を選択した場合に[カード利用日]を入力します。→日付入力支援
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[宿泊種別] ドロップダウンリスト |
- 宿泊種別を選択します。
- ※宿泊種別を選択せずに宿泊費の金額を明細に入力した場合、[管理]タブ>機能設定>インボイス デフォルト宿泊種別で設定されている宿泊費専用の用件マスターが明細に登録されます。
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宿泊日数 |
出張期間中の宿泊回数を入力します。[宿泊費]×[宿泊日数]で合計宿泊額を算出します。システム管理者の設定により、宿泊日数を計算に利用しないケースもあります。 |
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宿泊費 |
-
をクリックして宿泊費を表示します。
- システム管理者の設定により、宿泊費の手動による変更の可否を設定できます。
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[日当種別]ドロップダウンリスト |
- 日当種別を選択します。
- ※日当種別を選択せずに日当手当の金額を明細に入力した場合、[管理]タブ>機能設定>インボイス デフォルト日当種別で設定されている日当専用の用件マスターが明細に登録されます。
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日当日数 |
- 出張期間中の日当が適用される日数を入力します。[日当1]〜[日当4]で入力された[日当]×[日当日数]で合計日当額を算出します。
- ※システム管理者の設定により、日当日数を計算に利用しない場合もあります。
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| 49 |
全日当(日当1) |
-
をクリックすると自動的に日当額を表示します。
- ※システム管理者の設定により手動による入力もできます。
- ※本項目名称は一例です。
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| 50 |
半日当(日当2) |
-
をクリックすると自動的に日当額を表示します。
- ※システム管理者の設定により手動による入力もできます。
- ※本項目名称は一例です。
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| 51 |
早朝手当(日当3) |
-
をクリックすると自動的に日当額を表示します。
- ※システム管理者の設定により手動による入力もできます。
- ※本項目名称は一例です。
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| 52 |
深夜手当(日当4) |
-
をクリックすると自動的に日当額を表示します。
- ※システム管理者の設定により手動による入力もできます。
- ※本項目名称は一例です。
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| 53 |
メモ |
- 全角25文字以内でメモを入力します。
- ※桁数はシステム管理者の設定により最大全角40文字まで入力可能となります。
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プロジェクト |
該当明細のプロジェクトコードを入力するか、 をクリックして[プロジェクト]検索画面が開き、プロジェクト検索画面からプロジェクトを選択することによりプロジェクトを入力します。 |
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汎用1~5 |
汎用マスターで追加した項目を虫めがねマークから選択できます。→汎用マスター
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[キャンセル]ボタン |
- 明細に入力した内容を保存しないでヘッダー画面に戻ります。
- ※[キャンセル]ボタンは明細の[編集]ボタンをクリックすると表示されます。
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| 57 |
[登録]ボタン |
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| 登録後の明細項目 |
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- 同日日付の明細がある場合、当該明細を項目昇順で並び替えができます。
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- 同日日付の明細がある場合、当該明細を項目降順で並び替えができます。
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入力元 |
作成した明細の入力元をアイコンで示します。入力元の種類は次の通りです。 |
[駅すぱあと]を利用して作成した明細。 |
[駅すぱあと](定期区間を含む経路)を利用して作成した明細。 |
[訪問パターン(個人)]より[駅すぱあと]を使用しないで作成した明細。 |
[訪問パターン(共有)]より[駅すぱあと]を使用しないで作成した明細。 |
手入力で作成した明細。 |
[ICカード]から作成した明細。 |
[ICカード](利用区間の中に定期券区間を含む経路)から作成した明細。 |
[ICカード]に記録された駅名を手動修正して作成した明細。 |
[ICカード]に記録された物販履歴から作成した明細。 |
クレジットカードから作成した明細。 |
OCRで読取った領収書から作成した明細。 |
| 明細下部の項目 |
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[承認依頼]ボタン |
- 承認依頼をします。
- ※承認依頼後、伝票内容は変更できなくなりますが、承認依頼後に表示される[承認取下]ボタンをクリックすると承認依頼がキャンセルされ、再度仮登録状態となり編集可能となります。
- ※承認依頼後、承認者が当該伝票に対して承認処理を行うと承認取下げはできなくなります。
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| 64 |
[承認取下]ボタン |
- 承認を取下げます。
- ※承認済の伝票の承認取下げはできません。その場合、承認者へ承認を取り消してもらうか差戻しを依頼してください。
- ※承認者による編集中であっても承認取下げは出来ません。承認者による編集操作を終了してもらう必要があります。
- ※[承認取下]ボタンは承認依頼後に表示されます。
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| 65 |
[仮登録]ボタン |
- 伝票を保存します。仮登録状態にある伝票は承認対象にはなりません。
- ※起票済み伝票の編集時に明細行を更新した場合は自動的に仮登録状態となりますが、ヘッダー項目(精算方法、備考等)を更新した場合は[仮登録]ボタンをクリックしないと変更内容は保存されませんのでご注意ください。
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| 66 |
[伝票メニュー]ボタンの[伝票削除] |
- 表示している伝票を削除します。
- ※削除した伝票を元に戻すことはできませんのでご注意ください。
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| 67 |
[伝票メニュー]ボタンの[日当一括計算]ボタン |
日当を自動計算します。[日当一括計算]ボタンをクリックすると、明細行の日付毎に日当を自動で計算します。 |
| 68 |
[伝票メニュー]ボタンの[印刷]ボタン |
出張精算書を印刷します。[印刷]ボタンをクリックすると出張精算書のプレビュー画面を表示します。 |
| 69 |
[伝票メニュー]ボタンの[按分]ボタン |
作成した明細の中から按分したい明細を選択することができます。→費用按分
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| 70 |
[伝票メニュー]ボタンの[伝票コピー] |
表示している伝票をコピーして同内容の新規伝票(仮登録)を作成します。 |
| 71 |
[一覧に戻る]ボタン |
[出張費精算一覧]画面を表示します。 |