ここでは管理者による「ワークフロー」機能の設定方法を説明しています。
機能の使用、項目の表示設定、名称変更やシステムの初期値設定、必須項目の設定、その他様々な設定が行えます。
目次
■機能利用設定
機能利用 |
「ワークフロー」機能を利用する場合には「利用する」に、 ※「利用しない」に設定した場合、画面左側のメニューに表示されなくなります。 |
■名称設定
機能名称 |
メニューなどに表示する機能名称を設定することが可能です。 |
■申請No設定
申請No設定 |
発番管理 |
申請Noを発番する条件を設定することが可能です。 | |
| 共通にする | 申請フォームの種類に関わらず、すべての申請で連番にする場合に設定してください。 | ||
| ワークフロー区分の区分毎にする |
ワークフロー区分毎に、独立した連番で発番する場合に設定してください。 ※ワークフロー区分は |
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■項目設定
項目名称 |
申請No | 項目名称を設定することが可能です。 |
| 申請日 | ||
| 申請者 | ||
| 入力者 | ||
| ファイル |
優先区分 |
表示 |
「ワークフロー一覧」画面に表示する場合には「表示する」に、 表示しない場合には「表示しない」に設定してください。 |
項目名称 |
項目名称を設定することが可能です。 (下図:優先区分、件名、承認金額を「利用する」にした場合) |
■その他設定
コピー |
伝票のコピー機能を使用する場合には「使用する」に、 ※「使用しない」に設定した場合、伝票メニューに表示されなくなります。 |
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端数処理 |
計算の結果、端数が発生した場合の処理方法を設定することが可能です。 | |
| 切り捨て | 切り捨てを行う場合に設定してください。 | |
| 四捨五入 | 四捨五入を行う場合に設定してください。 | |
| 切り上げ | 切り上げを行う場合に設定してください。 | |
他機能伝票連携 |
ワークフローの伝票を他機能(交通費精算など)の伝票に (下図:「利用する」にした場合、交通費精算の例) ※連携機能の詳細は、下記のページをご参照ください。 |
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